沿革

2012年 3月 微細藻類に関する事業を目的としたTRANS ALGAE株式会社を東京港区にて設立
2013年 2月 埼玉県熊谷市にて「R&Dセンター」着工
4月 「熊谷R&Dセンター」の運用を開始
MAS CLEASIGHT社(ドバイ首長国)との合弁会社「MASTAC社」を設立
6月 三重県津市にて「Algae Green Farms(AGF)」着工
9月 HIKARI CAPITAL(マレーシア)と合弁会社設立に向けた契約を締結
10月 アスタキサンチン生産に向けた基礎研究開始
11月 沖縄県での「AGF」着工予定〈MASTAC社〉
2014年 2月 沖縄県うるま市にてTAG-AGFシステム10着工、運用開始
8月 兵庫県南あわじ市にてTAG-AGFシステム100着工
10月 兵庫県南あわじ市にてTAG-AGFシステム100運用開始
11月 アスタキサンチン大量生産に向けて検証開始
2015年 1月 アスタキサンチン大量生産に向けて実証テスト開始
DHA発酵培養の大量生産に向けての基礎研究開始
2016年 2月 アスタキサンチン(大量生産用)の基礎研究終了
3月 アスタキサンチン商用大量生産に向けた準備開始(予定)
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